許認可ナビ

Pricing

許認可申請の代行料金

難しい書類作成から申請まで、行政書士が代行します。

難易度に応じた4段階のシンプルな料金体系。

かんたん

届出制 or 要件が極めて軽微な許認可向け

¥29,800/件 税込

許認可の例

  • 開業届
  • 防火対象物使用開始届
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ふつう

1〜2件の要件のみ。飲食店営業許可など標準的な許認可向け

¥49,800/件 税込

許認可の例

  • 飲食店営業許可
  • 古物商許可
  • 防火対象物使用開始届
  • 深夜酒類提供飲食店営業届出
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むずかしい

複数の人的要件 or 設備要件 + 標準処理期間30日以上

¥98,000/件 税込

許認可の例

  • 建設業許可(一般)
  • 宅地建物取引業免許
  • 産業廃棄物収集運搬業許可
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おに

財産要件 + 複数人的要件 + 長期審査が重なる許認可向け

¥198,000/件 税込

許認可の例

  • 一般貸切旅客自動車運送事業許可
  • 宅地建物取引業免許
  • 産業廃棄物収集運搬業許可
  • 特定建設業許可
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Included

料金に含まれるもの

  • 行政書士による必要書類の作成・チェック
  • 申請窓口(行政機関)への提出代行
  • 申請進捗の随時報告
  • 不許可時の原因分析・再申請サポート
  • 取得後の更新時期の通知
Excluded

別途必要な実費

  • 登録免許税・収入印紙代等の行政手数料
  • 公的書類取得費(住民票・登記簿謄本など)
  • 出張費(遠隔地への現地対応が必要な場合)
  • 関連手続き(法人設立・契約書作成等)の費用

FAQ

よくあるご質問

料金・サービスについて多くいただくご質問

Q料金は事前に確定しますか?追加費用が発生することは?

A難易度に応じて4段階の固定料金です。お申し込み時に提示した代行手数料が最終価格となり、後から代行費用が追加されることはありません。ただし、登録免許税や収入印紙代等の行政機関への手数料は別途実費でご負担いただきます。

Q不許可になった場合はどうなりますか?

A行政書士の責に帰すべき事由(書類不備等)で不許可となった場合は、代行手数料を全額返金いたします。要件を満たしていないことが原因の場合は対象外ですが、事前のヒアリングで取得可能性を確認した上でお引き受けします。

Q支払いはいつ・どのように行いますか?

A申請完了後の請求が基本です。法人様は銀行振込(請求書払い・月末締翌月末払い)、個人事業主様は銀行振込またはクレジットカード決済が選択可能です。着手金は不要です。

Q全国どこからでも依頼できますか?

Aオンライン完結のため、全国どこからでもご依頼いただけます。書類のやり取りはメール・郵送・クラウドストレージで対応します。一部の許認可で現地確認が必要な場合は、提携行政書士が対応します。

Q取得までの期間の目安は?

Aプランごとの平均:かんたん(1〜2週間)/ふつう(2〜4週間)/むずかしい(1〜2ヶ月)/非常に難しい(2〜4ヶ月)。書類準備状況や行政機関の審査状況により変動します。

Q相談だけでも料金が発生しますか?

A初回のヒアリング・お見積もりまでは無料です。代行をご依頼いただいてから料金が発生します。「自分でやるか専門家に任せるか迷っている」段階でもお気軽にご相談ください。

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